2017年3月26日日曜日

ロシア極東の内戦と日本軍の侵攻による民間市民の虐殺

ロシアの極東の最古の開港場であるニコラエスフクの内戦で、1919年5月にパルチザンは包囲した日本兵を含めた民間市民の数千人を惨殺した。それに対抗して日本軍がさらに北樺太に侵攻する起点となった。