2017年4月24日月曜日

第2次世界大戦末期にソ連赤軍による一般市民の大量虐殺

東プロイセンのネンメスドルフで1944年10月21日にソ連の赤軍兵士達により、ドイツ人やフランス人からベルギーの一般市民等が大量に虐殺された。ドイツ軍が一時的に奪還時にそれを戦略的に公表した。